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君が若い頃に想像してた通り

ひゃあ、一回記事消えた!

気を取り直して。
なんとなんと、フジをドタキャンしたthe killersの来日が決定!

k1

2/4(木) 東京 Zepp Tokyo
OPEN 18:00 / START 19:00
TICKET ¥8,500-(税込/1F:Standing・2F:指定/1Drink別)


わーーー嬉しすぎる!
キラーズはフランツと同じでずっと前から好きで、思い入れが強いです笑

キラーズって、UK好きの友達が言うように確かにアメリカくさすぎるし、ベタだけど(というかブランドンのセンス悪いw)それでもすごく好き。まあ私がアメリカに留学してたからってのもあるかなあ。

彼らの2nd"Sam's Town"は『アメリカ全開』って感じで凄く良い。(ちなみにジャケ写の撮影はアントン・コービン(映画『CONTROL』の監督)!)

The Killersってネヴァダ出身だけど、彼らのサウンドにはラスヴェガスのゴージャスさと砂漠の広大さが表れてます。Sam's Townの歌詞カードの写真にもある通り、The Killersの音楽からはネイティブ・アメリカンやカウ・ボーイのような『アメリカのルーツ』を感じます。

kk
2nd album "Sam's Town"

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kill.jpg
アメリカン!(1stが母国よりもイギリスでヒットしたことに対して、アメリカっぽくしたらしいとか。)


1st album "Hot Fuss"
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The Killers - Mr. Brightside
Mr. BrightsideのPV素敵。懐かしいなあ。

今年でた3rd album "Day & Age"
kkk

The Killers - Human
Humanは名曲!PVダサいけどいい。
キラーズは歌詞が素晴らしい。
"Are we human, or are we dancer?"
"僕らは人間なのか、それとも(神に踊らされている)ダンサーなのか?"

一番好きな"When you were young"。 2nd albumから。
The Killers - When You Were Young
このPVは…泣ける…。
これも歌詞がいいんです。
"He doesn't look a thing like Jesus but he talks like a gentleman like you imagined when you were young."
"彼はイエス・キリストには似ても似つかないけど 話し方は紳士そのもの 君が若い頃に想像してた通り"

ヴォーカルのブランドンの歌い方好きだなあ。
痙攣しているようなのは、ジョイ・ディヴィジョンのイアンを真似ているのでしょうか?





↑…って語るくらい好きなんです笑

ちなみにこの前初のLIVE DVD"Live From The Royal Albert Hall"が発売されました!
(だから来日するのかな…国内盤はいつでるんだろう?)
トラックリストは長いので追記にて。


それにしても、日にち被ったThe Horrorsも行きたかったなあ(><)
同じcreativemanなのに…そこら辺もう少し考えて欲しかった笑


「Live From The Royal Albert Hall」

素晴らしすぎるトラックリスト!ライブではどの曲を演奏するのでしょうか?


TRACK LIST

'Human'
'This Is Your Life'
'Somebody Told Me'
'For Reasons Unknown'
'The World We Live In'
'Joyride'
'I Can't Stay'
'Bling (Confessions Of A King)'
'Shadowplay'
'Smile Like You Mean It'
'Losing Touch'
'Spaceman'
'A Dustland Fairytale'
'Sam's Town (Acoustic)'
'Read My Mind'
'Mr. Brightside'
'All These Things That I've Done'
'Sweet Talk'
'This River Is Wild'
'Bones'
'Jenny Was A Friend Of Mine'
'When You Were Young'

Bonus:
'Tranquilize' (Oxegen Festival 2009)
'Human' (Hyde Park 2009)
'Mr Brightside' (Hyde Park 2009)
'Smile Like You Mean It' (V Festival 2009)
'When You Were Young' (V Festival 2009
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22歳の日々。

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